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サングラスは目にいいのか|福岡で白内障・網膜硝子体の手術・治療が得意な眼科なら「川原眼科」

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医院コラム

サングラスは目にいいのか

5月に入って、暑い日も出てきましたね。
夏に向けて必要なモノ。。。「サングラス」
私は通勤の運転やランニング、趣味の自転車ではほとんどサングラスをかけています。
それは単純にサングラスが好きだからなのですが、もちろん実用的な意味もあります。

生まれてからずっと太陽光を浴び続けますが、やがては紫外線などの刺激が重なって眼もダメージを受けてきます。
様々な目の病気の中でも紫外線が絶対的な原因だ、というものはありません。
証明するのも難しいですし、実際に証明もされていません。
しかし、白内障や翼状片、加齢黄斑変性、黄斑上膜などは長年の紫外線が原因とは言われています。
ですので、できるだけ目に入る紫外線は減らして病気を起こりにくくすることは大切だと思います。
 いつの間にか家には複数個のサングラスがあり、場面で使い分けています。
最近では軽くてランニングの際にもズレなくてフィットする「eyevol」というメーカーのサングラスを購入しましたが、噂通り非常に軽くてかけ心地がいいです。
また、有名スピーカーメーカーである「BOSE」が出したウェアラブルサングラスは、一見普通のサングラスですが、耳元から他の人には聞こえない高音質な音楽を楽しむことができます。

 
 最近ではコロナウイルス感染対策として、当院のスタッフ全員がメガネを装用していました。
中にはICL手術で目が良くなったスタッフもいますが、そのようなスタッフは伊達メガネです。
私もレーシックを受けていますので視力はいいのですが、「サポートレンズ」の入った眼鏡をかけています。
サポートレンズとは、老眼鏡ではないですが近くを見る時に調節力をあまり使わなくてもピントが合いやすくなっている構造のレンズでデスクワークなどは目が疲れにくくなります。
眼鏡が大好きな当院のスタッフもサポートレンズにしているようですよ。
そして、実はけっこうオシャレな眼鏡をかけているスタッフが多いので機会があれば見てみてください。
併設の眼鏡店「K's Vision」には他店にはないオシャレな眼鏡が入っていることがあります。
そういう眼鏡はやはり人気ですぐに売れてしまうようですが、ちょくちょく覗いていれば、アッという眼鏡に出会うかもしれません。


コロナウイルスも終息をみせ、手術を希望される患者様も増えてきました。
一旦、手術枠を減少させてしまったためすぐに手術対応できなくてご迷惑もかけておりますが、できるだけご希望に沿った日程で手術を行えるよう引き続き対応してまいります。
現時点では手術まで約3週間待ちの状態です。
6月中旬以降は手術枠を拡大しますので、もう少し早くの対応も可能と思います。


福岡で白内障、硝子体手術をご検討なら、
川原眼科へ。


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